【不倫のやり方】バレずに関係を続ける6つの方法

不倫現場 不倫
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不倫はいけない事です。

でも、いけない事って人間興味をそそられてしまいますよね。
そもそもなんで人は不倫をするのかというと

  • 毎日が退屈で刺激がない
  • 夫婦生活がマンネリしている
  • セックスレス

このような方が多いのではないでしょうか。
ぶっちゃけ、不倫はいけないことではありますが、誰にもバレなければ迷惑もかかりませんし自己責任と言えるでしょう。

しかし、いざ不倫をしようと思ってもどうやってやればいいのか、どうすればバレずに安全に不倫ができるのか…いろいろ悩んでしまいますよね。
そこで、バレずに不倫ができる方法を6つのポイントにまとめてご紹介します。

不倫相手に身近な相手を選んではいけない

社内不倫

まず、不倫相手の選び方です。
よく不倫相手は同じ会社内だったり、同窓会で再会した同級生やご近所の方などが多いといわれています。

でも絶対身近な人を不倫相手には選ばないでください!!

なぜなら、身近な相手との不倫がもっともバレやすいからです。
しかも、そんな不倫がバレてしまった日には、周囲を巻き込んで人間関係がぐちゃぐちゃになってしまいます。

そんな修羅場を迎えたくなければ、不倫相手は身近で探さないでください。

不倫の理想の相手は自分と全く関係性のない相手です。
つながりがない相手なら、友人知人を通して関係がバレる事もありませんし、万が一不倫関係がバレてしまったとしても二度と連絡を取らなければ良いだけですからね。

見知らぬ相手と不倫する方法

見知らぬ相手と不倫関係になる為にはまず出会いが必要です。

方法として考えられるのはナンパをするか、出会い系サイトを利用する、この二択でしょう。

もしナンパができる方は好みの女性を見つけて声をかけるのがいいですが…
実はナンパもリスクがあります。

そもそもナンパ現場を目撃されてしまう可能性があるからです。
そういった意味ではナンパよりも出会い系サイトの方が安全といえます。

ちなみに、出会い系サイトには出会えないサイトや怪しいサイトも存在しますので、サイト選びには慎重になった方がよいでしょう。
選ぶのであれば、下記のような大手のコミュニティサイトがおすすめです。

    • PCMAX ←創設15年以上の健全な運営実績!!

不倫している事を絶対に公言しない

叫ぶ男

あなたの周りで自分が不倫している事を自慢げに話している人を見かけたことはありませんか?

不倫していることを他人に話すなんてぜったいにやってはいけない事です。

ついつい人に話したくなる気持ちはわからなくありません。
ですが、「壁に耳あり障子に目あり」とはよく言ったもので、いつどこで誰が聞いているかわかりません。
また、その話を聞いた人が誰かに話してしまわないとも限りません。
そしてそこからあなたの不倫がバレてしまう可能性があるのです。

ワンナイトラブであればそれっきりかもしれませんが、不倫関係を長く続けるつもりであれば、どんなに親しい友人であっても話してはいけないのです。
仮に相手が親友だったとしても、何かのきっかけで喧嘩をしてしまったりした時に、親友が不倫の事をばらすなんて事も可能性としてはゼロではありませんからね。

人目につく場所で不倫相手と会わない

不倫現場

こんなの当たり前でしょ、と思うかもしれませんが不倫現場を目撃されるという事は意外と多いです。

もちろん場所がホテル街などであれば一発アウト。

もしそういったいかがわしい場所ではなかったとしても、見知らぬ異性と仲良く歩いていれば不倫と疑われることは間違いないでしょう。
そうなれば、その後不倫相手とは会いにくくなりますし一度疑いをかけられるとしばらくの間はパートナーの監視の目が厳しくなります。

不倫相手と会うのならあらかじめ会う場所を決め、できる限り人目につかない場所にするべきです。
密室なら万全ですが、ラブホテルはその周囲にいるだけで怪しまれてしまいますので、できればビジネスホテルやラウンジのあるホテルが良いでしょう。
こうしたホテルであれば、仕事関係や知人と会う目的でラウンジに行ったという言い訳が使えます。

また、密会の後も注意が必要です。
ホテルを出るところを目撃されてしまうと「私たち不倫してきました」と自ら言っているようなものなので、必ず時間差で出るようにします。
不倫をしている時は、自分たちが売れっ子芸能人にでもなったくらいの気分で、周囲の警戒を怠らないようにしましょう。

不倫の証拠は絶対に作らない・残さない

不倫を疑われた際、決定的な証拠がなければ自分で認めない限りしらばっくれ通すことができます。
しかし、証拠が上がってしまうともうおしまいです。
ですから、不倫をする際には絶対に証拠を残さない、証拠となる物を削除する必要があります。

写真・動画

写真を撮る二人

いちゃいちゃして写真や動画を撮影する方もいると思いますが、これこそ逃れられない証拠になります。
特にベッドの上での写真はいけません。
スマートフォンで撮影した写真などはとても危険です。

自分の知らないうちにパートナーがスマホを勝手に見る可能性もあります。
また、誤ってSNSなどにアップロードしてしまうということも考えられますので、写真や動画の撮影は控えましょう。

レシート・領収書・クレジットカード明細

レシート

なんてことないコンビニのレシートでも不倫の証拠となることがあります。
例えば二人分の食事のレシートです。
「誰といたの?」
と問い詰められてスムーズに切り返せないと疑惑度マックスです。

また、クレジットカードの明細には利用した店舗の名前が出ます。
間違ってもホテルでクレジットカードを利用したりしないようにしましょう。

カーナビ

カーナビ

車で不倫相手と出かけたら、車内にゴミや髪の毛などがないかはチェックしますよね。
でも、消さなければならない痕跡はそれだけではありません。

カーナビには「目的地履歴」と「走行履歴」があるんです。

記録が残るのを警戒してカーナビに目的地を入力しなかったとしても、走行履歴が残る場合があります。
※カーナビの機種によります。

ですから、不倫相手と出かけたあとにナビの走行履歴をチェックされたら、普段自分が行かないような場所に行っている履歴を発見され、不倫や浮気を疑われる可能性が増してしまいます。
そうならないためには、車を使わない、あるいは走行履歴を削除するなどの手段があります。
ただし、いきなり走行履歴を消すとそれはそれで怪しまれますので注意が必要です。

SNS・メール・LINE

ラインする男

最近はフェイスブックやツイッターなどのSNSを利用して不倫相手を探す方もいるみたいです。
でもこの方法は非常に危険なのでSNSで不倫相手探しはおすすめしません。
SNS上のやりとりはダイレクトメール(メッセージ)以外はフォロワーから丸見えですからね。

また、メールやLINEも注意です。
知らないうちにスマホを見られたらアウトですし、芸能人のベッキーさんのLINEが流出したように、どこで情報が漏れるかわかりません。
LINEならスマホさえ守っておけば大丈夫だろうというのは正直甘いです。

もしかしたら、自分が知らない間に別端末からログインできるように設定されているという可能性もあります。
そして、もうひとつ警戒したいのは不倫相手と別れる時です。
相手はまだ別れたくない場合、これまでの不倫の証拠をバラすと脅してくるなんてことも考えられなくありません。

少なくとも履歴は絶対に残さないようにしましょう。

通話記録

 

スマホ電話の通話記録を調べられたら、いつ誰にかけたかがすぐにわかってしまいます。
そもそも通話記録を調べられる場合、それ以前に他の要因で不倫をすでに疑われてしまっている場合が多いのですが…

用心するのなら、別携帯を用意して普段は電源を切っておくくらいしてもいいかもしれませんね。

不倫を最優先にしない

不倫を始めると、新しい恋をはじめたような気分になって、不倫相手と会う事ばかり考えてしまいがちです。
そんな姿をみて、あなたのパートナーは「いつもと何か違う」と真っ先に気がつきます。

もし、あなたが不倫関係を隠密に長く続けたいと考えているのであれば、あくまで不倫相手は2番目だということを忘れないようにしましょう。
自分のパートナーや家族との生活をいままで通りに行なった上で、隙間時間でバレないように不倫関係を楽しむ事が、長く関係を続けるコツです。

いつもと違う行動をしない

どんなに自然に振舞っているつもりでも、不倫をすると大抵の人は不自然になります。
怪しい行動をするとかではなく、その反対に怪しくなさすぎる行動や、優しすぎる、気遣いすぎるなどいつもはそんなことしないのにといった行動をとるものです。
不倫や浮気をしていると、パートナーへの後ろめたさから必要以上にやさしくしたりする事がありますが、これもいけません。
あくまでいつも通りに振る舞う事が重要です。

まとめ

不倫は世間一般にはいけない事ですが、バレずにやれば誰にも迷惑をかけないものです。
ですから自己責任で楽しむ分には問題ないと思います。

しかし、バレずに不倫を続けるにはそれなりに気をつけなければならない事がありますので、こちらの記事で紹介したような事に十分気をつけて不倫をしましょう。

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